辞伝上〕二
の策は
一千五百二十、
物の數に當るなり。是の故に四營して易を
し、十
變して卦(くわ)を
し、
卦して小
す。引きて之れを伸べ、
に觸れて之れを長じ、天下の能事畢(をは)る。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
[名](スル)1 別の衣服に着替えること。特に夏冬の季節に応じて改めること。平安時代には、陰暦4月1日、10月1日に行われた。江戸幕府では、このほかに5月5日・9月9日などにも着替える定めがあった。現...