辞伝上〕二
の策は
一千五百二十、
物の數に當るなり。是の故に四營して易を
し、十
變して卦(くわ)を
し、
卦して小
す。引きて之れを伸べ、
に觸れて之れを長じ、天下の能事畢(をは)る。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
新暦の 4月後半から 5月の,梅雨前に日本列島が大きな移動性高気圧に覆われたときの晴天。発現期間は短い。もともとは旧暦 5月が梅雨にあたることから,梅雨の晴れ間の意味で,梅雨晴れ(つゆばれ)とも呼ばれ...