辞伝上〕二
の策は
一千五百二十、
物の數に當るなり。是の故に四營して易を
し、十
變して卦(くわ)を
し、
卦して小
す。引きて之れを伸べ、
に觸れて之れを長じ、天下の能事畢(をは)る。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の9月中 (9月後半) のことで,太陽の黄経が 210°に達した日 (太陽暦の 10月 23日か 24日) に始り,立冬 (11月7日か8日) の前日までの約 15日...