日本歴史地名大系 「脇神村」の解説
脇神村
わきがみむら
[現在地名]鷹巣町脇神
鷹巣盆地の南端部、北流する
佐竹氏入部後開田が進み、元和三年(一六一七)および寛永三年(一六二六)には
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
鷹巣盆地の南端部、北流する
佐竹氏入部後開田が進み、元和三年(一六一七)および寛永三年(一六二六)には
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...