普及版 字通 「脱胎」の読み・字形・画数・意味
【脱胎】だつたい
武革命の事を序すること
(ほとん)ど二百言、此の詩(杜甫、行いて昭陵に次(やど)る)二十字を以て隱括して、
詞無し。古人
胎換骨の妙、最も宜しく深く味はふべし。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
[名](スル)1 すばやく書き記すこと。特に、速記術を用いて演説・談話などを書き取ること。「対談を速記する」2 「速記術」の略。「速記を覚える」3 「速記者」の略。「速記を雇う」4 「速記録」の略。「...