腕に覚えがある(読み)ウデニオボエガアル

精選版 日本国語大辞典 「腕に覚えがある」の意味・読み・例文・類語

うで【腕】 に=覚(おぼ)えがある[=覚(おぼ)えた]

  1. 自分がかつて身につけた技量に自信がある。〔俚言集覧(1797頃)〕

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

ウェブサイトを動かすためのプログラミング言語。主にサーバー側で使われ、利用者の操作に応じて情報を探すとともに、画面に表示する内容を送り返す役割を担っている。世界のウェブサイトの7割で使用されていると...

PHPの用語解説を読む