(とう)を滅ぼし、
(せつ)を伐ち、淮北の地を取り、乃ち
(いよいよ)自ら信じ、
の亟(すみ)やかに
らんことを欲す。故に天を射、地を笞(むちう)ち、
稷(しやしよく)を斬る。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
七種とも書く。春の七草と秋の七草とがある。春の七草は「芹(セリ),薺(ナズナ),御形(おぎょう,ごぎょう。ハハコグサ),はこべら(ハコベ),仏座(ほとけのざ。現在のコオニタビラコ),菘(すずな。カブ)...