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至味 シミ

デジタル大辞泉の解説

し‐み【至味】

この上もなくよい味。また、その

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

大辞林 第三版の解説

しみ【至味】

この上もないよい味。また、その食べ物。 「理智の眼まなこを抉出けつしゆつして目的を見ざる処に、-存す/平凡 四迷

出典 三省堂大辞林 第三版について 情報

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