船匠(読み)センショウ

デジタル大辞泉 「船匠」の意味・読み・例文・類語

せん‐しょう〔‐シヤウ〕【船匠】

船大工ふなだいく。船工。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

精選版 日本国語大辞典 「船匠」の意味・読み・例文・類語

せん‐しょう‥シャウ【船匠】

  1. 〘 名詞 〙 船大工(ふなだいく)。船工。
    1. [初出の実例]「船匠(センシャウ)は古昔より有名なるが故に」(出典:明治月刊(1868)〈大阪府編〉一)
    2. [その他の文献]〔魏書‐刁雍伝〕

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

普及版 字通 「船匠」の読み・字形・画数・意味

【船匠】せんしよう

舟大工。

字通「船」の項目を見る。

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...

初恋の用語解説を読む