百科事典マイペディア 「船外機艇」の意味・わかりやすい解説
船外機艇【せんがいきてい】
→関連項目ハイドロプレーン
出典 株式会社平凡社百科事典マイペディアについて 情報
出典 株式会社平凡社百科事典マイペディアについて 情報
出典 株式会社平凡社「改訂新版 世界大百科事典」改訂新版 世界大百科事典について 情報
出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
…
[エンジン]
エンジンおよび推進装置の配置により,船外機(アウトボードエンジン),船内外機(インボード・アウトドライブエンジン)と船内機関(インボードエンジン)の3種に大別される(図2)。船外機は長さ6m以下クラスの小型ボートに多く用いられ(この形式のモーターボートを船外機艇ともいう),船体船尾部の外側に取り付けられる。2サイクルガソリンエンジンを用いるのがふつうで,エンジンの下部にドライブ機構が装着されており,船外機全体を回転させることにより船を旋回させる。…
※「船外機艇」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新