日本歴史地名大系 「良福寺」の解説
良福寺
りようふくじ
[現在地名]尾張旭市印場元町
永禄一一年(一五六八)の「覚源禅師二百年
金帳」(定光寺蔵)に「弐百文 良福寺 弐百文良福寺意足軒 弐百文 同怡雲軒」と塔頭の名がみえる。
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
永禄一一年(一五六八)の「覚源禅師二百年
金帳」(定光寺蔵)に「弐百文 良福寺 弐百文良福寺意足軒 弐百文 同怡雲軒」と塔頭の名がみえる。
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
地表近くで見られる蜃気楼(しんきろう)現象の一種。晩春から夏にかけて、よく晴れた日に熱せられた道路のアスファルト面を遠くから視線を低くして見ると、水たまりがあるように見えることがある。これは地面付近の...