日本歴史地名大系 「茶屋新田」の解説
茶屋新田
ちややしんでん
- 茨城県:古河市
- 茶屋新田
[現在地名]古河市茶屋新田
東の
天保期(一八三〇―四四)と考えられる村鑑(古河市郷土資料館蔵)によれば村高一二六・三九一石のうち五二・八八二石分は小物成などを免除された。
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
東の
天保期(一八三〇―四四)と考えられる村鑑(古河市郷土資料館蔵)によれば村高一二六・三九一石のうち五二・八八二石分は小物成などを免除された。
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
初冠,加冠,烏帽子着ともいう。男子が成人し,髪形,服装を改め,初めて冠をつける儀式。元服の時期は一定しなかったが,11歳から 17歳の間に行われた。儀式は時代,身分などによって異なり,平安時代には髪を...