事典 日本の地域遺産 「菊池隆定公墓」の解説
菊池隆定公墓
「菊池遺産」指定の地域遺産。
上水次区に三基の古塔がある。五輪塔や宝篋印塔を寄せ集めて成っており、中央の高い伽藍塔は菊池隆定の墓、左右の五輪塔は、隆定の兄長野太郎隆長と弟砥川三郎秀直の菩提塔
出典 日外アソシエーツ「事典 日本の地域遺産」事典 日本の地域遺産について 情報
半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...