事典 日本の地域遺産 「藤本家住宅」の解説
藤本家住宅(主屋・離れ)
「景観資産〔長崎県〕」指定の地域遺産。
1900(明治33)年頃に建造された木造2階建の商家。近代和風建築だが、2階を大壁として上下式窓が設けられ、洋館風の意匠も取り入れられている
出典 日外アソシエーツ「事典 日本の地域遺産」事典 日本の地域遺産について 情報
春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...