藤本家住宅(読み)ふじもとけじゅうたく

事典 日本の地域遺産 「藤本家住宅」の解説

藤本家住宅(主屋・離れ)

(長崎県大村市片町140-1,140-2)
景観資産〔長崎県〕指定の地域遺産。
1900(明治33)年頃に建造された木造2階建の商家。近代和風建築だが、2階を大壁として上下式窓が設けられ、洋館風の意匠も取り入れられている

出典 日外アソシエーツ「事典 日本の地域遺産」事典 日本の地域遺産について 情報

〘 名詞 〙 春の季節がもうすぐそこまで来ていること。《 季語・冬 》 〔俳諧・俳諧四季部類(1780)〕[初出の実例]「盆栽の橙黄なり春隣〈守水老〉」(出典:春夏秋冬‐冬(1903)〈河東碧梧桐・高...

春隣の用語解説を読む