普及版 字通 「蜴」の読み・字形・画数・意味
蜴
14画
[字訓] とかげ・やもり
[字形] 形声
声符は易(えき)。〔説文〕十三上に蜥を録するも、蜴はみえず、〔集韻〕に引く〔説文〕に「蜥易(せきえき)・

(えんてい)は守宮なり」という。[訓義]
1. とかげ、やもり。
[古辞書の訓]
〔名義抄〕蜥蜴 ヰモリ 〔字鏡集〕蜴 トカゲ・ヰモリ
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
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