日本歴史地名大系 「西北条郡」の解説
西北条郡
さいほくじようぐん
津山盆地の中央部から北西部、
正保郷帳に載る村は二三村、毛付高八千九〇九石余、うち拝領高七千六九八石余(田方五千八〇二石余・畠方一千八九五石余)、新田畠一千二一一石余、ほかに三八四石余の荒川成があった。
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
津山盆地の中央部から北西部、
正保郷帳に載る村は二三村、毛付高八千九〇九石余、うち拝領高七千六九八石余(田方五千八〇二石余・畠方一千八九五石余)、新田畠一千二一一石余、ほかに三八四石余の荒川成があった。
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
1/16 デジタル大辞泉プラスを更新
1/16 デジタル大辞泉を更新
12/10 小学館の図鑑NEO[新版]魚を追加
10/17 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典を更新
8/22 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新