→記憶
…一般に,過去の体験やできごとを記銘し,保持し,再生する働き,あるいは再生されたものをいう。しかし,これが広狭両様にいわれるところから,記憶をめぐる解釈上の問題が起こっている。…
※「記銘」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
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