り。
慮すべからざるの然(ぜん)
り。~故に
人は
聞多見、
を畜(やしな)ひて物を待つ。物至りて形に對し、曲均存す。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
1 多数の語を集録し、一定の順序に配列して一つの集合体として、個々の語の意味・用法、またはその示す内容について記したもの。語のほかに接辞や連語・諺なども収める。また、語の表記単位である文字、特に漢字を...