共同通信ニュース用語解説 「議院証言法の偽証」の解説
議院証言法の偽証
衆参両院は憲法に基づく国政調査権によって、証人喚問を実施できる。喚問は強制的に証人の出頭や証言を求めることが可能。証人が虚偽の証言をした場合は偽証罪(懲役3月以上10年以下)に問われる。2007年に証人喚問された
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