貌花(読み)カオバナ

動植物名よみかた辞典 普及版 「貌花」の解説

貌花 (カオバナ)

植物。アヤメ科の抽水性多年草,高山植物,園芸植物,薬用植物。カキツバタの別称

貌花 (カオバナ)

植物。ヒルガオ科の一年草,園芸植物,薬用植物。アサガオの別称

貌花 (カオバナ)

植物。オモダカ科の抽水性多年草,園芸植物。オモダカの別称

貌花 (カオガハナ)

植物。カオバナの別称

貌花 (カオバナ)

植物。ヒルガオの別称

出典 日外アソシエーツ「動植物名よみかた辞典 普及版」動植物名よみかた辞典 普及版について 情報

ノーベルがスウェーデンアカデミーに寄付した遺産を基金とする世界的な賞。1901年以降行われ、毎年、物理学・化学・生理学および医学・文学・平和・経済学の6部門において、顕著な功績のあった人に授与される。...

ノーベル賞の用語解説を読む