普及版 字通 「貼墨」の読み・字形・画数・意味
【貼墨】ちよう(てふ)ぼく
軾〔学校の貢挙を議する状〕貢擧の法、~今議
の變改せんと欲する
は、數端に
ぎず。~或いは經生朴學を罷(や)め、貼
を用ひずして、大義を攷(かんが)へんと欲す。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
七種とも書く。春の七草と秋の七草とがある。春の七草は「芹(セリ),薺(ナズナ),御形(おぎょう,ごぎょう。ハハコグサ),はこべら(ハコベ),仏座(ほとけのざ。現在のコオニタビラコ),菘(すずな。カブ)...