

(ぼう)・
などと通じて、みだれる、くらい。
を収める。会稽の地名で、秦の始皇がしばらく滞留したことがある。
・
(冒)muは同声。霧miu、
m
はくらい、また
・
・
mong、冥・暝myeng、
(夢)・
miu
ngなどみな声義近く、貿はその義に仮借して用いる。
貿・交貿・賤貿・遷貿・転貿・名貿・老貿出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
1 カキノキ科の落葉高木。また、その実。山地に自生するが、古くから栽培される。よく分枝し、葉は短楕円形で先がとがり、光沢がある。秋に紅葉する。初夏に白い雌花と雄花とが咲き、秋に黄赤色の実を結ぶ。実には...