

(ぼう)・
などと通じて、みだれる、くらい。
を収める。会稽の地名で、秦の始皇がしばらく滞留したことがある。
・
(冒)muは同声。霧miu、
m
はくらい、また
・
・
mong、冥・暝myeng、
(夢)・
miu
ngなどみな声義近く、貿はその義に仮借して用いる。
貿・交貿・賤貿・遷貿・転貿・名貿・老貿出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...