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赤縄子 せきじょうし

大辞林 第三版の解説

せきじょうし【赤縄子】

〔「続幽怪録」に見える、赤い縄を持って月下に読書していたという老人〕
男女の仲を結びつける人。なこうど。月下氷人。

出典|三省堂大辞林 第三版について | 情報

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