超大型望遠鏡TMT

共同通信ニュース用語解説 「超大型望遠鏡TMT」の解説

超大型望遠鏡TMT

「Thirty Meter Telescope」(30メートル望遠鏡)の意味。超大型の次世代光学赤外線望遠鏡で、100億光年以上遠方の天体を観測できる。生命が存在可能な「第2の地球」や、初期宇宙で生まれた星、銀河の探索に挑むことが期待されている。広視野での観測が得意な国立天文台「すばる望遠鏡」(米ハワイ島・マウナケア)と連携する構想もある。

更新日:

出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報

生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...

初恋の用語解説を読む