共同通信ニュース用語解説 「酒のフライト」の解説
酒のフライト
造り手や醸造された地域などが異なるウイスキーやビールを少しずつ飲み比べる楽しみ方。対象となる製品は、店側がお薦めやテーマによって選ぶ。数種類のグラスが並んで一度に運ばれてくる様子が、編隊を組んだ飛行機のように見えることが由来とされる。世界各地を旅するように自分に合う味を探すという意味も込められている。
更新日:
出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報
二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...