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量水標 リョウスイヒョウ

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デジタル大辞泉の解説

りょうすい‐ひょう〔リヤウスイヘウ〕【量水標】

水位を測るために設置される、目盛りのついた標識柱。

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
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百科事典マイペディアの解説

量水標【りょうすいひょう】

河川の適当な場所に立てて水面の高さ(水位)を読みとる目盛柱。通常は朝夕2回観測,洪水の時はひんぱんに行う。
→関連項目河川観測

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大辞林 第三版の解説

りょうすいひょう【量水標】

川や貯水池の水位を測定するために設ける目盛りのついた標識。

出典|三省堂
(C) Sanseido Co.,Ltd. 編者:松村明 編 発行者:株式会社 三省堂 ※ 書籍版『大辞林第三版』の図表・付録は収録させておりません。 ※ それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

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