事典 日本の地域遺産 の解説
金沢の文化的景観 城下町の伝統と文化
「重要文化的景観」指定の地域遺産。
金沢市街地は「金沢御堂」門前に形成された寺内町に始まり、その後形成された近世城下町を基盤とする。城下町発展の各段階を投影した都市構造を現在まで継承し、城下町の伝統と文化に基づく伝統工芸などの店舗が独特の界隈を生み出す文化的景観
出典 日外アソシエーツ「事典 日本の地域遺産」事典 日本の地域遺産について 情報
4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...