日本歴史地名大系 「銭函村」の解説
銭函村
ぜにばこむら
[現在地名]小樽市銭函一―二丁目・銭函・星野町 ・見晴町 ・桂岡町 ・天狗山
明治初年(同二年八月―同六年の間)より同三五年(一九〇二)まで存続した村。
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
明治初年(同二年八月―同六年の間)より同三五年(一九〇二)まで存続した村。
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
1 カキノキ科の落葉高木。また、その実。山地に自生するが、古くから栽培される。よく分枝し、葉は短楕円形で先がとがり、光沢がある。秋に紅葉する。初夏に白い雌花と雄花とが咲き、秋に黄赤色の実を結ぶ。実には...