伝〕其の年の
、
、東
に至る。
、蠻夷の
貢する
多きを以て、
に諷して
下に大戲せしめ、四方の奇伎異
を
して、端門街に陳せしむ。錦綺を衣(き)、金
を珥(みみだま)とする
、十
を以て數ふ。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...