デジタル大辞泉 「述懐」の意味・読み・例文・類語
じゅっ‐かい〔‐クワイ〕【述懐】
1 思いをのべること。「心境を
2 過去の出来事や思い出などをのべること。「事件当時のようすを
3 恨み言をのべること。愚痴や不平を言うこと。
「女どもも花見にやらぬと申して―致す程に」〈虎明狂・猿座頭〉
[類語]話す・語る・しゃべる・物言う・口を利く・伝える・告げる・言う・述べる・物語る・打ち明ける・明かす・説明する・告白する・
二十六日、大行皇后、顯陽殿に
ず。粤(ここ)に九
二十六日、將(まさ)に長
陵に
座せんとす。禮なり。~乃ち
臣に命じて
を累(かさ)ね、懷を
べしむ。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
〘 名詞 〙 春の季節がもうすぐそこまで来ていること。《 季語・冬 》 〔俳諧・俳諧四季部類(1780)〕[初出の実例]「盆栽の橙黄なり春隣〈守水老〉」(出典:春夏秋冬‐冬(1903)〈河東碧梧桐・高...
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