日本歴史地名大系 「錦部村」の解説
錦部村
にしごりむら
- 大阪府:富田林市
- 錦部村
[現在地名]富田林市錦織 ・寺池台 四―五丁目・須賀
錦部郡に属し、
天正一三年(一五八五)三月一九日の羽柴秀吉判物(加藤文書)に「河内国錦部郡内宇礼志村・錦部村合四百参拾四石事」とみえ、当村の一部が加藤清正に宛行われた。
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
錦部郡に属し、
天正一三年(一五八五)三月一九日の羽柴秀吉判物(加藤文書)に「河内国錦部郡内宇礼志村・錦部村合四百参拾四石事」とみえ、当村の一部が加藤清正に宛行われた。
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
日没後、西の空に明るく輝く金星。⇔明けの明星。[類語]明星・暁星・明けの明星・一番星・太陽系・水星・金星・地球・火星・木星・土星・天王星・海王星...