日本歴史地名大系 「鍛冶屋川村」の解説
鍛冶屋川村
かじやがわむら
[現在地名]中辺路町小皆 ・熊野川 ・沢 ・水上
元和五年(一六一九)以降和歌山藩田辺領。慶長六年(一六〇一)の浅野左衛門佐殿知行持高写(「万代記」所収)には鍛冶屋川の村名はなく、
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
元和五年(一六一九)以降和歌山藩田辺領。慶長六年(一六〇一)の浅野左衛門佐殿知行持高写(「万代記」所収)には鍛冶屋川の村名はなく、
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
梅雨の季節に入ること。つゆ入り。毎年6月中旬~7月中旬の約1ヵ月間,九州から東北地方は梅雨の季節に入る。これは,北方のオホーツク海高気圧と南方の小笠原高気圧とに挟まれて,揚子江流域から九州,四国,本州...