日本歴史地名大系 「鍛冶屋川村」の解説
鍛冶屋川村
かじやがわむら
[現在地名]中辺路町小皆 ・熊野川 ・沢 ・水上
元和五年(一六一九)以降和歌山藩田辺領。慶長六年(一六〇一)の浅野左衛門佐殿知行持高写(「万代記」所収)には鍛冶屋川の村名はなく、
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
元和五年(一六一九)以降和歌山藩田辺領。慶長六年(一六〇一)の浅野左衛門佐殿知行持高写(「万代記」所収)には鍛冶屋川の村名はなく、
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...