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障子に目あり しょうじにめあり

大辞林 第三版の解説

しょうじにめあり【障子に目あり】

秘密は漏れやすいものであるというたとえ。 「壁に耳あり、-」

出典|三省堂大辞林 第三版について | 情報

デジタル大辞泉の解説

障子(しょうじ)に目(め)あり

どこでだれが見ているかわからないということ。秘密が漏れやすいことのたとえ。障子に目。「壁に耳あり障子に目あり

出典|小学館デジタル大辞泉について | 情報 凡例

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