こそこそ三里(読み)コソコソサンリ

デジタル大辞泉 「こそこそ三里」の意味・読み・例文・類語

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精選版 日本国語大辞典 「こそこそ三里」の意味・読み・例文・類語

こそこそ 三里(さんり)

  1. こそこそと内証に話したことも遠くまで聞こえることがあるということ。秘密は洩れやすいことのたとえ。ささやき千里。

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