電子行政(読み)デンシギョウセイ

デジタル大辞泉 「電子行政」の意味・読み・例文・類語

でんし‐ぎょうせい〔‐ギヤウセイ〕【電子行政】

行政機関IT技術を活用して行政サービスを行うこと。さまざまな申請登録届出等をオンラインで行えるようにしたり、データベース構築により情報一元化を図るなど、行政機関側と、住民・事業者側の双方省力化・コスト削減などを目指す。→電子政府

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

一月五日ごろから二月二、三日ごろの、小寒、大寒合わせた約三〇日間。寒中(かんちゅう)。《 季語・冬 》[初出の実例]「寒(カン)の中 薬喰 声つかふ 酒作 紅粉(べに) 門垢離(かどごり)」(出典:俳...

寒の内の用語解説を読む