精選版 日本国語大辞典 「面変」の意味・読み・例文・類語
おも‐がわり‥がはり【面変】
おめ‐がわり‥がはり【面変】
- 〘 名詞 〙 ( 「おめ」は「おも(面)」の上代東国方言 ) 年月を経て、顔だちが変わること。おもがわり。
- [初出の実例]「真木柱(まけばしら)讚(ほ)めて造れる殿の如いませ母刀自於米加波利(オメガハリ)せず」(出典:万葉集(8C後)二〇・四三四二)
アジア諸国の友好と平和促進とを目的としたスポーツ大会。第1回は1951年にインドで開催。原則としてオリンピックの中間年に行われる。主催はアジア‐オリンピック評議会。→アジア冬季競技大会...