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鞘を取る サヤヲトル

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デジタル大辞泉の解説

鞘(さや)を取・る

売買の仲介をして、価格の差の一部を利益として取る。鞘を稼ぐ。鞘を抜く

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
監修:松村明
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大辞林 第三版の解説

さやをとる【鞘を取る】

売買の仲介をして、そのとき生じた値段の差の一部を利益として取る。さやをかせぐ。

出典|三省堂
(C) Sanseido Co.,Ltd. 編者:松村明 編 発行者:株式会社 三省堂 ※ 書籍版『大辞林第三版』の図表・付録は収録させておりません。 ※ それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

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