韓国の裁判制度

共同通信ニュース用語解説 「韓国の裁判制度」の解説

韓国の裁判制度

韓国裁判日本と同じ三審制で、日本の地裁高裁最高裁にそれぞれ当たる地方法院、高等法院、大法院がある。2008年には重大事件を対象市民刑事裁判に参加する「国民参与裁判制度」が導入された。法律違憲審査などを担当する憲法裁判所が別にある。(共同)

更新日:

出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報

4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...

エープリルフールの用語解説を読む