精選版 日本国語大辞典 「預主」の意味・読み・例文・類語
あずかり‐ぬしあづかり‥【預主】
- 〘 名詞 〙
- ① =あずかりにん(預人)①
- ② =あずかりにん(預人)②
あずけ‐ぬしあづけ‥【預主】
- 〘 名詞 〙 =あずけにん(預人)①
- [初出の実例]「又ふけのはたのはこと御まほりとを、ひろはし文にて申さるる。あつけぬしのつかゐちかいたるとて、いたされ候はす」(出典:御湯殿上日記‐永祿八年(1565)一一月一六日)
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
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