デジタル大辞泉 「頸動脈狭窄症」の意味・読み・例文・類語
けいどうみゃく‐きょうさくしょう〔‐ケフサクシヤウ〕【×頸動脈狭×窄症】
[補説]狭窄は、血管の壁が硬くなる動脈硬化により引き起こされる。狭窄の程度は、NASCETとよばれる測定法により計算される。軽度(30~49パーセント)の場合には自覚症状がない場合もある。狭窄の程度が強い場合は、頸動脈内膜
半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...