デジタル大辞泉 「頸動脈狭窄症」の意味・読み・例文・類語
けいどうみゃく‐きょうさくしょう〔‐ケフサクシヤウ〕【×頸動脈狭×窄症】
[補説]狭窄は、血管の壁が硬くなる動脈硬化により引き起こされる。狭窄の程度は、NASCETとよばれる測定法により計算される。軽度(30~49パーセント)の場合には自覚症状がない場合もある。狭窄の程度が強い場合は、頸動脈内膜
初冠,加冠,烏帽子着ともいう。男子が成人し,髪形,服装を改め,初めて冠をつける儀式。元服の時期は一定しなかったが,11歳から 17歳の間に行われた。儀式は時代,身分などによって異なり,平安時代には髪を...