デジタル大辞泉 「頸動脈狭窄症」の意味・読み・例文・類語
けいどうみゃく‐きょうさくしょう〔‐ケフサクシヤウ〕【×頸動脈狭×窄症】
[補説]狭窄は、血管の壁が硬くなる動脈硬化により引き起こされる。狭窄の程度は、NASCETとよばれる測定法により計算される。軽度(30~49パーセント)の場合には自覚症状がない場合もある。狭窄の程度が強い場合は、頸動脈内膜
地表近くで見られる蜃気楼(しんきろう)現象の一種。晩春から夏にかけて、よく晴れた日に熱せられた道路のアスファルト面を遠くから視線を低くして見ると、水たまりがあるように見えることがある。これは地面付近の...