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類親 ルイシン

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デジタル大辞泉の解説

るい‐しん【類親】

血縁や婚姻の関係でつながっている人々。親類。縁類。
「姉の后ならびに―皆来たりて相ひ見る」〈今昔・六・二六〉

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
監修:松村明
編集委員:池上秋彦、金田弘、杉崎一雄、鈴木丹士郎、中嶋尚、林巨樹、飛田良文
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