事典 日本の地域ブランド・名産品 「飛騨一本太ねぎ」の解説
飛騨一本太ねぎ[葉茎菜類]
ひだいっぽんふとねぎ
主に高山市で生産されている。1931(昭和6)年より本格的な栽培が始まった。11月中旬から12月上旬の降霜でやわらかくなり、粘り気や甘さを増す。飛騨・美濃伝統野菜。
出典 日外アソシエーツ「事典 日本の地域ブランド・名産品」事典 日本の地域ブランド・名産品について 情報
二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...