粘り気(読み)ネバリケ

デジタル大辞泉 「粘り気」の意味・読み・例文・類語

ねばり‐け【粘り気】

粘りつく性質。粘る力。「粘り気のある土」
[類語]粘っこい粘る粘つく粘りつくべたつくべとつく粘り粘性どろどろとろとろどろりにちゃにちゃねっとりねばねばべたべたべとべとねとねとねちねち

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...

エープリルフールの用語解説を読む