日本歴史地名大系 「養川汐」の解説
養川汐
ようせんせぎ
- 長野県:諏訪郡
- 養川汐
八ヶ岳西麓地帯には慶長(一五九六―一六一五)以降数多くの新田ができたが、そこを流れる河川は極めて水量が乏しく、とりわけ
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
八ヶ岳西麓地帯には慶長(一五九六―一六一五)以降数多くの新田ができたが、そこを流れる河川は極めて水量が乏しく、とりわけ
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
地表近くで見られる蜃気楼(しんきろう)現象の一種。晩春から夏にかけて、よく晴れた日に熱せられた道路のアスファルト面を遠くから視線を低くして見ると、水たまりがあるように見えることがある。これは地面付近の...