日本歴史地名大系 「養川汐」の解説
養川汐
ようせんせぎ
- 長野県:諏訪郡
- 養川汐
八ヶ岳西麓地帯には慶長(一五九六―一六一五)以降数多くの新田ができたが、そこを流れる河川は極めて水量が乏しく、とりわけ
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
八ヶ岳西麓地帯には慶長(一五九六―一六一五)以降数多くの新田ができたが、そこを流れる河川は極めて水量が乏しく、とりわけ
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...