ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典 「香深」の意味・わかりやすい解説
香深
かふか
出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
…70年に稚内(わつかない)と利尻島,礼文島を結ぶ航路に1000トン級のフェリーが就航し,島では宿泊施設の整備をすすめている。中心集落は南東部の香深(かふか)で,役場,港湾などがある。また,島の北側の金田ノ岬とスコトン岬に抱かれた船泊(ふなどまり)湾に面する船泊にも港湾と礼文空港があり,稚内との間に小型機が運航されている。…
※「香深」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
一月五日ごろから二月二、三日ごろの、小寒、大寒合わせた約三〇日間。寒中(かんちゅう)。《 季語・冬 》[初出の実例]「寒(カン)の中 薬喰 声つかふ 酒作 紅粉(べに) 門垢離(かどごり)」(出典:俳...