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西岸 セイガン

デジタル大辞泉の解説

せい‐がん【西岸】

西側の

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

デジタル版 日本人名大辞典+Plusの解説

西岸 せいがん

1571-1642 織豊-江戸時代前期の僧。
元亀(げんき)2年生まれ。日蓮宗日遠(にちおん)に師事し,のち天台宗にあらため,比叡(ひえい)山で天台学を,神護寺真言密教をまなぶ。伊勢(いせ)(三重県)西来(せいらい)寺などの住持をへて京都壬生(みぶ)寺に閑居した。寛永19年9月19日死去。72歳。京都出身。法名良澄(りょうちょう)。

出典 講談社デジタル版 日本人名大辞典+Plusについて 情報 | 凡例

大辞林 第三版の解説

せいがん【西岸】

西側の岸。 ↔ 東岸

出典 三省堂大辞林 第三版について 情報

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