、
(くわく)を伐たんと欲す。
息曰く、君何ぞ屈
の乘、垂棘(すいきよく)の璧を以て
を
(ぐ)に借らざると。~
を
ぼし、五年にして後、
を擧ぐ。
息馬を牽き璧を操(と)りて
(すす)みて曰く、璧は則ち
ほ是(かく)のごとくなるも、馬齒は長を加ふと。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
ノーベルがスウェーデンアカデミーに寄付した遺産を基金とする世界的な賞。1901年以降行われ、毎年、物理学・化学・生理学および医学・文学・平和・経済学の6部門において、顕著な功績のあった人に授与される。...