、
(くわく)を伐たんと欲す。
息曰く、君何ぞ屈
の乘、垂棘(すいきよく)の璧を以て
を
(ぐ)に借らざると。~
を
ぼし、五年にして後、
を擧ぐ。
息馬を牽き璧を操(と)りて
(すす)みて曰く、璧は則ち
ほ是(かく)のごとくなるも、馬齒は長を加ふと。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
地表近くで見られる蜃気楼(しんきろう)現象の一種。晩春から夏にかけて、よく晴れた日に熱せられた道路のアスファルト面を遠くから視線を低くして見ると、水たまりがあるように見えることがある。これは地面付近の...