、
(くわく)を伐たんと欲す。
息曰く、君何ぞ屈
の乘、垂棘(すいきよく)の璧を以て
を
(ぐ)に借らざると。~
を
ぼし、五年にして後、
を擧ぐ。
息馬を牽き璧を操(と)りて
(すす)みて曰く、璧は則ち
ほ是(かく)のごとくなるも、馬齒は長を加ふと。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...