、
(くわく)を伐たんと欲す。
息曰く、君何ぞ屈
の乘、垂棘(すいきよく)の璧を以て
を
(ぐ)に借らざると。~
を
ぼし、五年にして後、
を擧ぐ。
息馬を牽き璧を操(と)りて
(すす)みて曰く、璧は則ち
ほ是(かく)のごとくなるも、馬齒は長を加ふと。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
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