日本歴史地名大系 「鳥羽井新田村」の解説
鳥羽井新田村
とばいしんでんむら
[現在地名]川島町鳥羽井新田
鳥羽井村の東にある。寛永一六年(一六三九)から川越藩によって開発され、慶安元年(一六四八)に検地を受けて分村、成立した新田村で、鳥羽井村の未開地を開いたため、同村とは耕地が錯綜している。近世には
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
鳥羽井村の東にある。寛永一六年(一六三九)から川越藩によって開発され、慶安元年(一六四八)に検地を受けて分村、成立した新田村で、鳥羽井村の未開地を開いたため、同村とは耕地が錯綜している。近世には
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
[名](スル)いくつかの異なった考え方のよいところをとり合わせて、一つにまとめ上げること。「両者の意見を―する」「和洋―」「―案」[類語]混合・混じる・混ざる・混交・雑多・まぜこぜ・ちゃんぽん・交錯...