日本歴史地名大系 「鷲敷町」の解説
鷲敷町
わじきちよう
面積:二九・七九平方キロ
県の南東部、那賀郡山間の東端に位置している。北から東にかけては阿南市、北西は
原始・古代期の遺跡は発見されていない。古代には那賀郡に属し、「和名抄」の那賀郡八郷の一つ
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
県の南東部、那賀郡山間の東端に位置している。北から東にかけては阿南市、北西は
原始・古代期の遺跡は発見されていない。古代には那賀郡に属し、「和名抄」の那賀郡八郷の一つ
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
新暦の 4月後半から 5月の,梅雨前に日本列島が大きな移動性高気圧に覆われたときの晴天。発現期間は短い。もともとは旧暦 5月が梅雨にあたることから,梅雨の晴れ間の意味で,梅雨晴れ(つゆばれ)とも呼ばれ...