日本歴史地名大系 「鷲賀郷」の解説
鷲賀郷
わしかごう
三箇院家抄(内閣文庫蔵大乗院文書)の庄園目録に「五十七鷲賀三ケ郷大乗院寄」とあり、同本文に
<資料は省略されています>
とみえる。これによると、鷲賀郷は
戦国期天文一六年(一五四七)の同抄の記録は次のとおりである。
<資料は省略されています>
とある。これによると、鷲家は現大字
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
三箇院家抄(内閣文庫蔵大乗院文書)の庄園目録に「五十七鷲賀三ケ郷大乗院寄」とあり、同本文に
とみえる。これによると、鷲賀郷は
戦国期天文一六年(一五四七)の同抄の記録は次のとおりである。
とある。これによると、鷲家は現大字
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
初冠,加冠,烏帽子着ともいう。男子が成人し,髪形,服装を改め,初めて冠をつける儀式。元服の時期は一定しなかったが,11歳から 17歳の間に行われた。儀式は時代,身分などによって異なり,平安時代には髪を...