日本歴史地名大系 「黄牛村」の解説
黄牛村
きうしむら
[現在地名]津山町柳津
北上川左岸にあり、南は柳津村、東は
舟一・小
舟一・渡舟二があった。人頭七七人のほかに「高屋松安様御家中十九人」とあり、初め仙台藩着座医師高屋喜庵知行地で、承応元年(一六五二)から分家高屋快庵の知行地となる。
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
北上川左岸にあり、南は柳津村、東は
舟一・小
舟一・渡舟二があった。人頭七七人のほかに「高屋松安様御家中十九人」とあり、初め仙台藩着座医師高屋喜庵知行地で、承応元年(一六五二)から分家高屋快庵の知行地となる。
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
[名](スル)1 すばやく書き記すこと。特に、速記術を用いて演説・談話などを書き取ること。「対談を速記する」2 「速記術」の略。「速記を覚える」3 「速記者」の略。「速記を雇う」4 「速記録」の略。「...