卵巣がん

共同通信ニュース用語解説 「卵巣がん」の解説

卵巣がん

子宮の左右に一つずつあり排卵などの機能を担う卵巣にできるがん。40~60代に多い。初期はほとんど症状がないため進行して見つかることが珍しくない。治療の基本は開腹手術。進行度などに応じて術後抗がん剤治療が行われる。

更新日:

出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報

ガラス管球内に入れた高抵抗線に電流を流し,ジュール熱によって高温となり放射する光を利用するもの。抵抗線としてはタングステンが用いられ,その蒸発を防ぐためアルゴンおよび窒素ガスが管内に約 0.7気圧封入...

白熱電球の用語解説を読む