共同通信ニュース用語解説 「卵巣がん」の解説
卵巣がん
子宮の左右に一つずつあり排卵などの機能を担う卵巣にできるがん。40~60代に多い。初期はほとんど症状がないため進行して見つかることが珍しくない。治療の基本は開腹手術。進行度などに応じて術後抗がん剤治療が行われる。
更新日:
出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報
昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新